数字の情報が解釈できない理由はお友達情報の伝聞しか信じないから

 

こういう算数ができない人たちが、どうして公共のお金の使い方だったりも議論するであろう、政治家になってしまうのか、ほんと声が大きくて嘘でもなんでもずっと同じこと言い続けられる根性さえ持ってれば、サバイブできちゃう領域があるの不幸しか招かないから、地方議員含めて、ある程度の知識があるのか論述試験などやってほしい。SPIでもいい。知能テストでもいい。

これ簡単でわかりやすいね

被曝による人体への影響2011年3月20日 寺岡克哉http://www2.odn.ne.jp/seimei/essay474.htm

 福島県放射線

http://new.atmc.jp/prefs.cgi?pref=07

 

お友達の言うことしか信じない、お友達がたくさんいる人、お友達のバランス取れてないと思う。バランス感覚ない人は要職につかないでほしいです。フェミニズムとか人文系の社会学(?)みたいなのやってる人、仮説をこねくりまわしたり、理論をこねくりまわしたりして悦に入ってる。

大量に集めた情報を整理して俯瞰して見る(統計じゃなくても)ことができない人は、こうあるべきだ論の中から実現可能なところはどこかって言う落とし所見つけられないから、それ単体では全然役に立たない。騒ぐだけで、まじ実務家として無能。

 

底辺拗らせて、正義を貫くことしか心の拠り所がなくてSNSで怒り狂ってる人たち、全く幸せが来そうな様子がないのにいつだって自分が正しいから周りにイライラを発散してばかり。

実務伴わないゲイリブの真似事して権利主張したいです世の中おかしいです繰り返しおじさんたちが、お友達大切にしながら喧嘩別れしていく様子とお友達のメンヘラ堂々巡り傾聴に忙しくしてて本人も全く先に進んでなさそうな様子、まじ見てて可哀想としか思わないけど最近目に入れなくしたので僕は大丈夫。(ちゃんと活動してる人らはちゃんとしてるけどね)

 

バカの壁、読もうと思う。

 

バカの壁 (新潮新書)

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超バカの壁 (新潮新書 (149))

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「自分」の壁 (新潮新書)

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